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雑多なトピックス  目次

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こびりついた塗料 2009/5/14

この前、車でバックする時にうっかりして道路わきの柱をこすってしまった。
そしたら、柱の塗料が何本も筋状にリアにこびりついて、みっとも無い事に・・・ (ーー;)

ディーラーに見てもらったら、この上から塗装しても跡が残るからと交換を勧められた。
でも、部品代だけで4万円以上!
最近の車はリアバンパーがサイドパネルと一体化していて高いようだ。

こすったり、削ろうとしてもなかなか取れなかったが、どうせ交換なら思い切った方法を試す気になった。
ホームセンターで探し乾いたペンキも落とせると書いてある「ハード接着剤はがし、PR200」を購入。

こびりついた塗料に垂らすと、たれた液に沿って塗料がとれていく、それを軽くふき取るのみ!
すごい、予想以上の効果だ。しかも、車の塗装には影響は無いように見える。
こびりついた部分にのみ少しずつ付けて行ったので、20mlの半分も使わずにできてしまった。

たいしたもんだ。おかげでずいぶん節約できました。

ノートPCのメモリUP 2009/3/12.28

InterLinkのメモリは384Mで今時としては少ない。そこで、考えた。
BIOSではビデオ用に16Mを確保している。
だが画面は1024x600なのでフルカラー32bitでも、1024*600*4=2.4Mbyteしか使ってない。
BIOSでビデオは4Mに変更し、メインメモリを+12M増やす事ができました。

PriusもとBIOSを見たら16MがMinだった。

PCオシロ(SoftDSP)がエラーになった。DirctXを使うとメモリー不足になる様だ。
倍は必要なのか?とBIOSで8Mに設定したらOKでした。

ノートPCのハードディスク交換 2009/3/10

時々、InterLinkのハードディスク(HDD)の音が大きくなるようになった。
壊れる前兆のような感じがする。幸い別のを乗せ変えて余ったHDDが有ったので交換することにした。

こういう場合、今までフォーマットからWindows、アプリのインストールとやっていたがとても時間が掛かる。
それにInterLinkはHDD内にリストア用イメージがあるので、交換時のリストアが判らない。
そこで、「OH! Lavie NX HDDを交換しよう」を参考にシステムごとコピーする方法を試した。

幸いにもHDDは日立製だし「Disk Manager2000」は2003年の雑誌のCDに入っていた。
InterLinkにHDDをUSB接続し、Disk Manager2000でパテーション作成、コピーを行った。

すばらしい!全部が数時間で終わった。クリーンインストールに比べると驚くほど早い
翌日、InterLinkをばらしてHDDを交換。あっさりとWindowsXPは無事に起動した。

  1. ドライブ番号が変わった。「ディスクの管理」でHDD2つ目のパーテーションを「G:」→「D:」に修正。
  2. アンチウイルスのAvast Homeがエラー表示。登録Noを入れ直してOK。
  3. 「システムの復元」自体がエラーで起動せず。「ディスクのクリーンアップ」→「詳細」→「システムの復元」→「クリーンアップ」。「サービス」で「SystemRestoreService」を手動に変更。再起動で直った。
  4. HDDのパーテーションサイズ、クラスタサイズを変えたのが影響したのかも。
  5. USB接続のHDDに対してでも問題なく出来た。

これで、他に異常はなく、周辺機器やアプリもそのまま使えてGood
ハードディスクメーカーがこんな便利なソフトを出していたとは。

Segwayに乗ってきました 2008/12/22

Newsで聞いて万博で実物を見てから、乗りたいと思っていたセグウェイPT
セグウェイ・ガイドツアーで、やっと近くで乗れる機会ができました。

実物は結構、重くしっかりした乗り物でした。(そりゃそうだ)
コケた人は居ないと言うだけあって、数分の手ほどきでそれなりに進めるようになりました。

一言で言って「面白い!乗り物」です。
止まってる時は前後のバランスに気を使いますが、体重移動で進んだり曲がったり。
スティックでその場で回転とかもできるし。

自立制御とかスティックによるフィードバックとか安全性への対応が充実してたのも意外でした。


(左はインストラクター、ちょっとへっぴり腰ですね)

FreeStyleWikiLite改造 2008/12/18-21.26

他のCMSやWikiは手間がかかりそうなので、他の方法を探してFSwikilite改造サイトやぐいJavaを見つけた。

これを見て問題点の「ダウンロードファイル名」が直って、IEでも添付PNGをすっきり開けるようになった!
また、本体への追記で改行をプラグインによらず、HTML表記<br>で効くようにできた。

乗り換えより、改造してしまう方が良いかも。

12/19.文字を大きく、小さくするのにspanstyleは面倒なので自家製プラグインを作ってみた。
Perlが良く判らない所もあるが、見よう見まねで何とか動くように出来た。(*^_^*)
さらに、原稿をエディタで置き換えして少し軽くした。

12/20.画像の表示は添付を使うと、CGI経由で重くなるそうだ。
自作、アンテナ、TRX2A、2.4GHz、MENUのjpg画像をUPロードしリンクに修正してみた。

文字の色付けもプラグインを作って簡単に。これでほぼ不満は無くなった??
FreeStyleWikiLite 自家製プラグイン→yoshi.pl

12/21.バックアップファイルなどで判り難くくなったし、整理の為にサイト内で移動しました。
アドレスも簡単になった。→ http://yoshikawa.jpn.org/je2tlz/

12/26.FireFoxでも同じように見えるようにCSSの表記を修正した。

jumpを設定してあるので、リンク変更しなくても大丈夫なはずです。

CMS検討 2008/12/14-17

このサイトの構築にWikiを使っているが、色々不満も出てきた。
HTMLを使えないことで不自由な事や、動作上で気になる点などだ。
FreeStyleWikiLiteは少数派らしくプログラムが更新されず放置状態なのも痛い。

Gumikiを試してみたが、判らない所も多く移設はいまひとつか?

CMSとして考えた場合、最近はサバー側エディタも有るからHTMLでも構わない。
重要な機能はコメント、目次(アウトライン)、更新情報、などが出来れば何とかなりそうだが。
CGIを探してみたが、なかなか見当たらない。

とりあえず、見出し1のデザインとトップページ定義を修正してみた。

12/17.やっぱりCMSとしてもWikiが簡単かなと調べています。
Liteでない、FreeStyleWikiなら原稿やデザインが引き継げるが、サイズがWikiとしては大きく重そう?

日本で一番使われてるWikiはPukiwikiらしい。だがPHPなので今のサーバーでは使えない。
Parl版のPyukiwikiと言うのがあり、サイズも手ごろで軽そうだ。
試してみたが、文法がだいぶ違うのとデザインCSSの引き継つぎが大変そうだ。

あと、RubyのHikiも候補に入れている。
デザインCSSの共通点は多いが文法は違う部分が多い。困ったもんだ。

MP170詰め替えインク 2008/10/3

プリンターはCanon MP170を使っているのだが、やはりカートリッジが一体型なので高い。
詰め替えインクを探すと特殊なのでWebには有るものの、量販店には無かった。
MPシリーズ用ならインクは同じだろうと、サンワサプライINK-7SET30SEで挑戦しました。

ヘッド一体型カートリッジのシールを剥がし、付属のドリルで穴を開け、インクを流し込む。
透明ではないので入っていく様子が判らない、だが、1/4ほどでいっぱいの様だった。
付属のキャップでドリル穴を塞いだ。

再取り付けでしばらくは順調に印刷できていたが、インクが出なくなった
かすれてしまう。クリーニングしてもまたでなくなる。

何回か付け外して、しばらく考えている内にひらめいた。
シール下に極細い空気穴が有ったのをキャップで完全に塞いでいた!

キャップを止めて、セロテープで蓋をし空気穴を確保した
正解! とりあえず、これで今の所うまく行っている。

10/4.またインクが出なくなった、空気穴の加減が難しいようだ。

スパム&架空請求 2008/5/7

以前から、海外からのコメントスパムが多くて手をやいていた。
中にはスパムリストから外すからメールを送れ、と言う怪しいのまで有った。

そこで、リンクが書けないようにNGワードを設定したらコメントスパムは大幅に減った。
やっぱ広告に誘導できなければ意味が無いと言うことなのだろう。

という訳で正しいコメントでもリンクは入らないようになっています、あしからず。

しばらく前にカナダから郵便で「賞金チャンスの至急通知」とか言うのが届いた。
「賞金を請求する料金として4000円を郵送せよ。」と書いてある。

最初はもしやとも思ったが、カナダの会社に心当たりはない。Webで調べてもたいした情報もない。
それに郵便じゃ現金を同封できない事を知らないのか?(クレジットカードOKとも書いてある)
やっぱ怪しいからとほおっておいたら、また似たようなのが届いた。「NPA-Office〜」
「返送無ければチャンスは別の人に」と書いてあったにも関わらずだ。

香港の「ワールドロト」からも来て料金は2000円だそうな、これはよく読むと海外宝くじへの参加みたいだ。
テレビで海外宝くじは違法と言ってたぞ。

これはやはり、手数料目的のインチキ商売に違いない。ご注意を。

PDF Readerを調べてみた 2007/12/6

今までPDFを見るのにAcrobat Reader 5.0を使っていたが、さすがに古くなってきた。
「〜表示できない内容を含んでいます」で表示まで時間がかかったり、パスワード付きを開けないとか。
そこで、最新のVer8.1を入れてみたらデカイ!150MBもあった。他のはと調べてみた。

ソフトサイズコメント
Acrobat Reader 5.025MB
Adobe Reader 7.09114MBこれでもデカイ
Adobe Reader 8.1150MB使わない機能が多すぎ
PDF-XChange Viewer v1.015.8MB表示はAdobeと変わず。表示領域も同等。
クセロReader ZERO 1.540MBツールバーが2段でカスタマイズできず縦の表示領域が狭い、残念。
eXPert PDF Reader 2.015MBロゴが大きく縦の表示領域がやや狭い。フォントの間隔が広く表示された。
Foxit Reader 2.27MB最小。表示がAdobeとかなり異なる。独自フォント?

有力な2つの動作時メモリー使用量を比べてみた。
ソフト1page目4page目コメント
Adobe Reader 7272MB277MB291MB増えかたは少ない
PDF-XChange Viewer268MB289MB331MB読むほど増える
Adobe Reader 7はjavaScript,アップデートの起動時の通知,スペルチェック,マルチメディア操作はoffしています。
(使わない機能が多い)
Win2000、ソフト起動前のMemory使用量は253MB。

Adobe Reader 7はコントロールパネル、プログラムの追加と削除を見ると76.5MBになっている。
サイズの違いはどこに?
C:\Program Files\Adobe\Acrobat 7.0\Setup Files\RdrBig709\JPN\ ここ以下が41MBも有った。
インストールファイルのキャッシュらしい。これを引くとだいたい同じになる。

ならば無くても動くだろうと大きな Data1.cab 34.3MB をごみ箱へ、(BagFix時に必要?たぶん無いだろう)
今のところ問題なく使えており、ダイエット成功です。

SiliconDisk Reloaded 2007/9/3-4

40倍速のCFで起動時間が早くなったので、もっと高速なCFならもっと早くなる? だけど高速CFは高いな〜
と考えていたら、オークションで140倍速で\3.3KのCFを見つけて、つい買ってしまった。

「TwinMos CFC Ultra-X 2GB」
調べると、FAT16でフォーマットされていた。ちょっと古いデジカメ対応か?
2GBはFAT16では32Kクラスタだがイレーズブロックも大きいらしいので、このままやることにした。

Win98から「SYS E:」でDOS転送したがまたも立ち上がらず。ならばと、
Mebiusに付けて「FDISK /MBR」をやってみた。 DOSが立ち上がった!
おまけにCFからの起動も出来た。(FAT16だからか?)

Win98のインストールはA-Dataよりだいぶ早く数分の一ですんだ。期待できる?
だが計ってみたら、Win98の起動時間はほとんど変わらなかった。
FIVAのIDE-IFの限界か? CASIOロゴ(BIOS?)の時間も長いし、BIOSを見てもHDD高速化の設定は無いので無理か。

猫に小判、FIVAに高速CFだったか・・・

CrystalDiskMarkCF A-DATA Speedy 4GHDD Fujitsu MHK2060AT
Sequential Read6.638 MB/s6.588 MB/s
Sequential Write1.814 MB/s6.063 MB/s
Random Read 512KB6.519 MB/s5.739 MB/s
Random Write 512KB0.810 MB/s6.112 MB/s
Random Read 4KB3.420 MB/s0.385 MB/s
Random Write 4KB0.016 MB/s0.312 MB/s

ちゃんと40倍速は出ているようだ。Writeはすごく遅いのにRandom Readが早くなっただけで効果が有る!
やはりWindowsはRandom Readの比重が大きい様だ。

シリコンディスクに挑む 2007/7/30-8/3

そもそもの発端は、こちらの「ゼロスピンドルパソコンは超石器時代の夢をみるか?のナゾ」である。
探してみると確かに、安いCFは4Gで4.5千円ほどで手に入るようだ。

無線機と繋いでいるFIVA102は98lite化しているのでとても安定しているが、起動に90秒ほど掛かる。
これが早くなるといいなと、調べるとFIVA102はPCカードから起動できるらしい。

試しに手持ちのCF-32MにWin98から「SYS E:」でDOS転送してBIOS設定を変えて立ち上げたら、うまく行かない。
途中で止まっている。
そこで、「FORMAT E: /S」をやってみた、フォーマットは早いあっという間だ。
こんどは成功! 無事PCカードからDOSを起動できた。

今度はHDDがセカンダリーになるので、BIOSのセカンダリーを有効にしてみた。
HDDのC:がD:として見えるようになった。しかし、HDDの分割してるD:が見えない。これはまだ謎である。

そうこうして居る内に、A-DATAのCF Speedy 4G (x40)が着いた。
「SYS E:」で転送してみるがやはりうまく行かない。ならばとFORMATしようとしたら「DOS窓のメモリ不足」
メモリを空けるべくFEP関連ドライバを外して数kbyte空けたら「FORMAT E: /S」が出来るようになった。DOSだ〜
しかし、これでもシステムが無いと言ってる。NG

FDISKをみて見ると、残容量は4Gなのに総容量は344Mとでる??
ここでちょっと調べて、「モバイルPCからハードヂスクが無くなる日まであと○○♪
A-DATAはFDISKしなおせと書いてある。
やってみたら、総容量は344Mになってしまった!残りの3.6Gは?
この状態で「FORMAT E: /S」をやってみたがまだNG。システムが無いと言ってる。

CFがどうなったのかとWinXPのPCに繋いでみると3.6Gは未使用になっている。
しかし、CF領域の作り直しができない。??
しかも色々いじってるうちにInterLinkの再セットアップ領域を誤って消してしまった。大失敗、あーあ

CF-2.5IDE変換基板は\1.5k程度からあるようだが、良く見るとHDDでは無いPINも有ったりして良く判らない?
CFとIDEは基本的に同じIFなのでコネクタの配線だけで良いはずだから\3k以上は高い気がする。
近くの店も廻ってみたが一店に2枚ざしのが有ったのみ。
とりあえず、確実なのをという事で上のと同じのを頼んだ。

8/1.CF-IDE変換基板が到着した。
 ここでWin95のメビウスPCの出番である。古いPCだがHDD交換は簡単だしFDD起動できるので役に立つ。

HDDをCF-IDE基板に入れ替えてFDDからWin95DOSで起動した。
無事にCF-IDEを認識したので、FDISKで344Mの領域を削除して4Gに作りなおした。
再起動して「FORMAT C: /S」をやったら、無事にFAT32で4Gに復旧。ヨカッタ!

さて、FDを抜いて起動すると??立ち上がらない。FIVAでも起動はNG。
一息入れて考えたあげくマスターブートレコードかと「FDISK /MBR」で作り直してみた。
やっと成功!メビウスでCF-IDEからDOSが立ち上がった。
しかし、FIVAで起動しようとしたら、こんどはDISK IOエラーになった。(手ごわい)
PCカードとしては認識するのに、cardブートではシステムが4Gには対応してないのかも。トホホ・・

8/2.CFにWin98,FIVAdriver,98liteをコピーして、いよいよFIVAのHDDと交換。
 CF-IDE変換基板はFIVAのHDD金具と合わなかったので両面テープで貼り付け。(^_^;)
PowOnすると音も無くDOSが立ち上がった、ヨカッタ。当たり前なのだがなんか不思議な感じだ。

98liteを起動しWin98をインストールすると、これまた無音で妙だ、時間はかなり掛かる。
このADATAのCFは書き込みが遅いらしいからしかたあるまい。
CD-ROMからやるのと変わらん位かかってやっと終わるかと思ったら、今度はドライバーを探し始めた。
何かコピーを忘れたかもしれない。

8/3.ドライバーも無事に入って、インストーラーとVB6ランタイムもいれCALSATを動かしてみた。
C:起動終了CALSAT衛星
CF63s10s8s
HDD93s7s8s
早くはなったが3割位で期待ほどではなかった。CFが40倍速と遅いからかな?
CALSATで衛星を変えた時のスピードはあいかわらず。CPUが遅いからしかたないか。
終了が遅くなったのは書き込みが遅いのだと思う。
ハイバネーション領域は作らなかったが特に不具合は出ていない。

このFIVAは今では現役引退で用途も限られるので、余生を静かに送るのも良いかと思えてきた。

ドキュメンタリー映画「不都合な真実」 2007/2/4

NEWS23などで紹介されて気になったドキュメンタリー映画「不都合な真実」を見てきました。

映画を見るのは久しぶりで、しかもこの地方では、名古屋のTOHOシネマズ名古屋ベイシティしかやってない。
朝から強風だったので、気兼ねなく一時間掛けて、朝一番に間に合うように行きました。
500円で見れるエコサンデーキャンペーンの影響か、一回目は早くも売り切れてて二回目まで待つことに。

内容はゴア氏の講演を追ったものですが、実に判り易い。
理屈は知っていても、氷河の比較写真なんか見せられると一目瞭然ですね。
彼は南極や北極へも行ったそうで。(いいな〜)

台風の巨大化は序章で、北極の氷が無くなる事による、温暖化の加速や海洋深層水の変化による急激な気象変動。
グリーンランドや南極の棚氷の崩壊による海面上昇も急激に起こるかと。

まだまだ先の事かと思ってたが、事態は危機的なようで今のままではあと50年かもっと早くと。
少し怖くなってしまいました。

また、ゴア氏の家がタバコ農家で姉さんが肺がんで亡くなっていたこと。
彼が大統領になってたら色々違ってたでしょうね。

お勧めです。
上映館が少ないのが残念です。遠くて見れない人も居るだろうし。

かつて自然保護運動が始まった時のように、この映画が契機になって対策が進む事を期待しています。
とりあえず、近くへの買い物には歩いて行って来た。ごく僅かな貢献ですが。

705Pで動くS!アプリは? 2007/1/17

今度の携帯はJavaアプリが動く(前はMova)ので、有ると便利なツールを追加すべく試してみた。
しかし!3G対応のS!アプリでも705Pでは動かないのが多いみたい・・・
FLASH Lightも入っていないようで、機種選択の時に重視していなかったが予想外だ〜

アプリ名動作コメント
覚え書き(Light) for 3Gメモ帳くらい最初から入れてほしい
超測警告が沢山出たわりにはちゃんと動いた
らるる電卓ちゃんと動いた
MobileWebClocker時刻の取得は失敗。秒表示の時計として使える
stViewer3gc○?メニューは出た、確認中
壁掛時計動いた(webキーは?)
Tree!Explorer VP(3GC)×すぐに終了してしまう
しんぷるでばいす×画面白
BlueMonitor×画面白
シンプルモニター×下位互換はむりでした

動くのは、こちらの作者さん「V!Live@らるるのわがまま」のが多いみたい。感謝!感謝!

<コメント>

携帯を変えた 2007/1/14

今までドコモの携帯を使っていたが、使用頻度の割りに料金が高いと感じていた。
番号ポータビリティを機にAUかSoftBankに変えようと迷っていた。
一時、AUにしようとしていたが、ホワイトプランが決め手になって結局SoftBankにしました。

今のうちにキャンペーンやら引き継ぎの利点を使って、そのうちホワイトプランに変えるつもり。
いざ契約を思ったら色の在庫が無くって、在庫のある店を探したり。前の携帯の暗証番号を忘れたりとだいぶバタバタしてしまった。

機種も2年以上、変えてなかったのでだいぶ変わっていた。
705Pにしたが薄いし液晶は細かく綺麗になってるし。操作の違いにもだいぶ戸惑っています。
今まで深夜は電源を自動でON/OFFしていたが、この機種はメニューに無い。
省電力が進んで切らなくても持つようになったのだろうか?
音を鳴らしたくないのに自動で出来ないのは、ちょっと納得いかないなー。

SoftBank3Gってことで電波の入りが心配だったが、今日、動いた範囲では問題なかった。
改善されてるみたいですね。

プロバイダを変えました 2006/12/16

1996年にインターネットをはじめてから、ダイヤルアップ→プロバイダのADSL(この地域初)→フレッツADSLと変えてきましたが、プロバイダ自体はずっと地元のサンインターネットでした。
 しかし、近年はスパムメールが多くなってうっとうしいし、フレッツADSL+プロバイダ料金は最近では安いとは言えないので、メールアドレスを変えるついでにプロバイダも変える事にしました。

色々、探してみたらアッカの回線を使ったADSLが安く、その中でもプロバイダはコンテンツを重視して、So-netの限定プランとしました。(限定と言いつつまたやってる)
 ダイヤルアップ→ADSLに変えたときは電話料金がADSL料金になった程度で総額はあまり変わらなかったし、モデムをレンタルから安く買い上げて少し安くできたが、それいらいの節約となりました。

ADSLの切り替えは同日工事で依頼しておいたので、3日ほど前に仕事に出ている間に出来ていて帰ってきて、ADSLモデムを入れ替えるだけの簡単さでした。

今まで1.5Mでもさほど不自由はなかったが、今回のは3倍の4Mほどの転送速度が出ています。
 ヤフー動画などは低画質→高画質でつながるようになってGood。しかし、GyaOではあいかわらず紙芝居になる時もある。
きっとボトルネックは回線ではなくサーバーなのだろう。

ホームページは既にレンタルサーバーに移設済みなので問題なし。

メールアドレスも既に一部はレンタルサーバーのに切り替えていますが、残りは結構めんどうで色々と登録しているところをひとつずつ変える必要があり作業中です。

sun-inetのメールアドレスは今年いっぱいで使えなくなります。
以前、あるメールアドレスを廃止したときに登録の切り替えを忘れたのがひとつあって往生したので、漏れがないように気をつけないと。

デザインを変えてみた 2006/11/27

CSSファイルをいじって、デザインを変えてみました。
シンプルですが、すっきり読みやすくしたつもりです。

軽いアンチウイルスソフト 2006/11/13-15

パソコンに初期設定されていたアンチウイルスソフトの期限が切れてから久しい。
プロバイダにはメールウイルスチェックが入っているし注意してるので、感染した事は無いのだが、
Windouwsでセキュリティの警告はでるし、そろそろどれが良いか検討していました。

マイクロソフトのここからたどって各メーカーの体験版を入手して試してみた。
Win起動直後にタスクマネージャーのパフォーマンスでページファイルを見るとどれも消費量が多い。
アンチウイルスソフト無し≒170M、あり≒380M〜500M。ちょっと重たい感じ。
結局、「avast! 4 Home Edition 日本語版」 がページファイル≒200MB〜230MBで一番軽かった。
入手はこっちが早い、窓の杜(無料なのも嬉しい)
2ヶ月近く使ってみてデータベースの更新も頻繁だし、問題なく良好に使えているので継続使用の登録をしました。

また、スパイウェア対策(こっちの方が重要)にはWindows Defenderを入れています。これも軽くて良好です。
最近、ベータ版から正規版になっていました。入れ替えたらヘルプも日本語になっていい感じです。

上記のページにWindows Live OneCareが出てきた。Specを見るとあまり軽いとは思えないがどうなんだろう?

目次をつけました 2006/11/8

記事がだいぶ増えてきたので、タイトル一覧があれば見通しが良くなるなー
とふと思って、FreeStyleWikiの説明を良く見たらちゃんとそういうコマンドがありました。

最新が見やすいように、目次は各ページの一番下に入れて、表題にリンクを入れる事にしました。
過去の記事も探しやすくなったと自己満足してます。

コメントスパム対策 2006/10/9-11/1

とうとう、ファイル名を変えてもコメントスパムが来るようになった。
CGIのソースと慣れないperlを調べていたが、やっと少しづつ判るようになりCGIに対策を入れることができました。

スパムは必ず宣伝のURLを書き込んでくるので、それがある条件の時は書き込まないようにチェックを入れました。
ふつうにリンク先を書くのは問題ないはずです。

完全ではないが、かなりの割合は減らせるだろう。

11/1.しばらく防げていたが、別パターンが来たのでNGワードを追加してみた。
  下記のスパムメールが最近また30件を越えるようになった。やっぱり駄目だろうか。

スパムメールが減って来た 2006/9/7

ここ数日、古いメールアドレスに来るスパムメールが減って来た。
ほんの一ヶ月前までは50件/日ほど来ていたのだが、20件未満/日まで減ってきた。
このアドレス止めようかと思っていただけに意外である。このまま少なくなってくれればよいのだが。

このメールアドレスは昔、ホームページに載せていたのを拾われたと思われる。
日本語/英語で見ると日本語が減ってきたように思う。

アドレスを読まれない対策をしてからずいぶんたつ(2年以上?)が、やっと業者のリストが更新されたのだろうか??
それともスパムを送っていた業者がお縄になったのだろうか??

9/9.プロバイダもスパムメールが多く対策を検討しているようだ、サーバー側で何かやってくれたのかも。

12/1.減ったのは「Outbound Port 25 Blocking」だった様だ。しかし、最近ではすっかり元に戻ってしまった。

コメントスパムが来た 2006/8/23

Wiki荒らしが来た時から心配していたが、少し前からコメントスパムが来るようになった。

とりあえずファイル名を変えたら、直接操作していたらしく来なくなりました。
しかし、時間の問題だろうからCGIに対策を入れたいところです。

perlを勉強してみるか。

Wikiにカウンターをつける 2006/7/16

今までFSWikiLiteではHTMLを自由に記述出来ないからカウンターをつけるのは無理だと思っていた。
(サーバーのアクセス解析を見れば判るが面倒)

しかし、最近になってデザインのCSSで背景画を指定しているのだから、そこにカウンターを記述すれば可能では?と気がつきました!(遅い〜〜)
フッターの背景にフルパスで書いたらうまく行きました。

これからは、Wikiページを見た分もカウントに加えることができるようになりました。
↓ページの一番下に表示

Wiki荒らしが来た 2006/2/17

「Topics4」のページが荒らしに遭いました。
自動ソフトで内容を消されて広告リンクを書き込んで来て、直しても一時間もしないうちに書き換えられた。ここはこれだけですが他では「FrontPage」をやられました。

FSWikiLiteの説明ではhtaccessで書き込み制限できると書いてあるがやり方が判りません。
データのフォルダ名の変更を試しましたが、効果は無くやられました。次にedit.cgiの名前を変えたら、荒らしはなくなりました。(編集が動作しない状態)<br>と言うことで、htaccessでedit.cgiを制限してやれば良いと判りました。さらに.htaccessの文法を調べて出来た記述がこれです。

 #wiki編集の制限
 <Files edit.cgi> #制限するファイルを限定
 	order deny,allow
 	deny from all #一旦、全部不許可
 	allow from xxx.xx.jp #自分のプロバイダは許可
 	allow from yyy.yy.jp
 </Files>

どうも、自分のプロバイダは上位の一次プロバイダを通してレンタルしたサーバーに繋がるようで、一次プロバイダのドメインを書く必要がありました。

三重TV専用アンテナの製作。 2005/8/28

アンテナ自作へ

TVアンテナの改造。 2005/6/25

筆者はドラゴンズファンである。
去年は優勝した試合も見に行ったが、普段はTV中継も結構見るが、ナイターでも放送が無い時も有り、そういう時に限って三重TVでやってたりします。(親会社の系列の都合らしい)

以前は室内で良いところを試したりもしたが、いかんせん伊勢湾のかなたで70kmは離れている。ノイズまじりでやっと判るレベルでした。
ホームセンターで980円(安い!)のUHFアンテナを見つけたので試してみましたが、これで、8エレメント八木?といまいちな結果でした。

TVのUHF帯は13ch〜62chまで波長で1.5倍もあって、このアンテナは低いCHに対応するために輻射エレメントが長く作ってあるようである。
TVch周波数波長1/2波長
13ch471.25MHz636.6mm318.3mm
33ch591.25507.4253.7
62ch765.25392.0196.0
見たいのは33chだけなので、性能UPを狙って輻射エレメントを短くしてみました。
(短縮率もあるが、とりあえず1/2波長の253mm)

TV-ANT01.jpg

見た目はだいぶ、八木アンテナらしくなって。画面はまだノイズ混じりではあるものの、試合中継も見れる程度にはなりました。
比較のTV画像 TV-ANT02.jpg

ADSLモデムが故障した。 2005/6/7

先日、仕事から帰ってきたらインターネットにつながりません、ADSLモデムを見ると全部のLEDが点きっぱなし。
電源ON/Offしても変わらずで、リセットしても駄目。やはり壊れてしまったようです。(原因不明です)

モデムは今となっては旧型の1.5Mです。ビスをはずして中を見ましたが、一枚基盤にマイコンやらメモリーが載ってます。見た目では異常は見つかりませんでした。(今のところこれ以上の修理はしていない)

復旧はもう一台の同型モデムに交換しました。プロバイダ独自のADSLからフレッツADSLに移行する時に、格安で同型モデムを入手できたのです。
以前のレンタルしていたモデムは「ご自由に」という事だったので、バージョンアップして設定を変更して使えるようにしてあったのが役に立ちました

ちなみにモデムの取説は無かったのですが、Web上のほかのプロバイダのサービスページに取説やらアップデートが有って助かりました。

<教訓> ADSLモデムは可動部がないし故障しない物だと思っていましたが、そうでもないようです。

Wikiを使ってみます。 2005/6/5

最近はブログが流行ってまして作者も試してみたんですが、日記のような時系列に書き込んで整理していくには良いツールなんですが、カテゴリわけしたホームページを作ろうとすると融通がきかず難しく感じてしまいました。
(ブログツールの使い方を把握できていないだけかもしれませんが)

それにブログツールのインストールは、掲示板やWikiほど簡単ではなさそうでした。
(プロバイダが用意してるのを使えば簡単なんですが・・・)
Wikiの方が簡単なぶん全体を把握しやすい気もしました。

もう少し詳しい説明は、Wikinovice-Wiki初心者の部屋- http://www.wikiroom.com/wikinovice/

Wikiの中にも色々あるんですが、シンプルさと機能のバランスを考えて、FreeStyleWikiLiteを使っています。
インストールはフォルダの作成とパーミッションの設定が必要でしたが、CGI掲示板の設置と大差ない感じでした。
とりあえず、動作も軽快で良さそうな感じです。

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